日本医療研究開発機構 令和5年度「橋渡し研究プログラム」シーズFに採択されました

2023年6月1日

研究主任の酒井大輔医師がサイエンティフィックアドバイザーを務める、テューンズファーマ株式会社のプロジェクトの1つである再生医療等製品に関する研究開発課題が、日本医療研究開発機構(AMED)の令和5年度「橋渡し研究プログラム」シーズFに採択されました。

採択された研究開発課題は以下の通りです。

研究開発課題名:椎間板変性症に対する再生医療の実用化を目指した同種髄核細胞製品の研究開発
研究開発期間:2023年6月1日~2025年3月31日

採択内容についての詳細は以下のURLよりご覧頂けます。
https://www.amed.go.jp/koubo/16/01/1601C_00044.html