骨形成タンパク質(BMP-2)製剤の日本での開発を進めて参ります。

2020年8月11日

研究主任の酒井大輔医師は、日本臓器製薬株式会社の関連会社であるテューンズファーマ株式会社のサイエンティフィックアドバイザーを務めています。
 この度、再生医療を手掛けている韓国のCG Bio社が特許等を保有するBMP-2製剤「NOVOSIS Putty」について、日本国内での共同開発及び販売権を日本臓器製薬株式会社が独占的に取得する契約を結びました。

詳細につきましては、以下のURLよりご覧頂けます。
https://tunzpharma.co.jp/news/detail_200811_02.html