5月16日に三重大学整形外科 湏藤 啓広先生のご高配により第22回骨関節代謝外科研究会において、酒井大輔准教授が「新ガイドラインにみる腰痛診療のエビデンスと先端研究~小児の問題から骨粗鬆症性椎体骨折まで~」と題し、講演を行いました。
好評を頂いている、新しい腰痛診療ガイドラインについての紹介と併せて、小児から高齢者までの側弯症についても講演致しました。
今回の講演会には、三重県でご活躍中の東海大学出身の先生にも参加頂きました。 三重大学は椎間板再生医療治験にもご参加頂いております。