2019年5月9日(木)から5月12日(日)に、パシフィコ横浜で開催された「第92回日本整形外科学会学術総会」にて、酒井大輔准教授をはじめとする椎間板研究チームが発表致しました。
・脊椎関連学会におけるグローバリゼーション推進について
・国際交流への日本整形外科学会の取り組みと課題
・Robotic C-armシステムArtis zeegoを用いた特発性側弯症手術の検討
・特発性側弯症手術治療におけるコバルトクロム対チタン合金ロッド使用の手術成績:多施設ランダム化比較試験
以上の国際化に対する取り組み、及び特発性側弯症についての演題で発表致しました。

